建物の中心に穿たれた光庭から、頭上の梢が見上げられます。ガラス床の下からも、軒先からも、木漏れ日が住まいの奥まで届くよう考えています。
限られた坪数でも、見上げる角度をつくることで庭の奥行きが生まれます。軒先の鎖樋も、雨の日の景色として庭の一部に加えました。
ご相談はこちら →